SmartArt

PowerPoint2007 プレゼンを作る2 中身を作る
Office2007

リスト、項目名など、ただ字で書くだけだとアピールがありません。
そういうテキストなどにグラフィックなアピール効果をつけるのが、SmartArt…らしいです。

Microsoft Office Excel 2007、Microsoft Office PowerPoint 2007、Microsoft Office Word 2007、および Microsoft Office Outlook 2007 の電子メール メッセージで SmartArt グラフィックを作成できます。それ以外の 2007 Office リリース のアプリケーションでは SmartArt グラフィックは作成できませんが、SmartArt グラフィックを画像としてこれらのアプリケーションにコピーや貼り付けることができます。

Smarty

Smarty テンプレート内でPHPを実行する

SmartyはPHP のためのテンプレートエンジンです。

Smarty PHPの定数を読み込む

PHP

Smarty PHPの定数を読み込む

PHPのテンプレートエンジンとして便利なSmarty。

PHPで定義した定数も読み込むことができます。

 //phpファイルに記述
 define('TEST','テスト');
 //Smartyのテンプレートファイル内で下記のように記述
 {$smarty.const.TEST}

Smarty truncateを日本語で使う

PHP

Smartyで変数の最初から何文字を切り取る、というtruncateという修正子がありますが、マルチバイトに対応していないので、日本語だと文字化けする可能性があります。

検索すると、いくつかやり方があるみたいですが、下記のブログにあったものを紹介します。

Multibyte String Truncate Modifier for Smarty – mb_truncate

英語が苦手な方のために、解説です。

  1. PHPコードをコピーして、modifier.mb_truncate.php という名前で保存します。
  2. Smartyの/libs/plugins内にそのファイルを保存します。
  3. 使用するHTMLファイル内で、次のように使います。
 //$test_stringは切り取りしたい変数です。13が文字数、...が続く文字列です。
 {$test_string|mb_truncate:13:"..."}

下記の方法もあるようです。こちらは試してません。(^_^;
http://c-brains.jp/blog/wsg/07/06/14-160910.php

Smarty ほかのテンプレートをincludeする

PHP

Smarty ほかのテンプレートの内容をincludeする

Smartyの基本便利機能の一つに、一つのテンプレートファイルを作っておけば、他のテンプレートファイルで読み込ませることができる、というものがあります。
何度も利用するコンテンツや、ワイヤーフレームなどは、極力このincludeを利用しましょう!
使い方はとっても簡単 [smile]

 //Smartyテンプレートファイル内で次のように記述
 {include file="test.html"}